が発表されていますね。
以前のブログでも紹介しましたが、現行のトレッドウェア(TW)200のコンパウンドは、実際にサーキットを走っているタイヤを見させていただきましたが、ゴムが硬いタイヤの表面をしていて、いわゆる溶けているような感じのタイヤではなかったなぁと感じた記憶があります。(なのでTW200というよりは、TW300ぐらいありそうなイメージを受けましたが、あくまで表面を見ただけの感想です。)
実際ネット上やドライブした方の感想も「セカンドラジアルぐらいかな?」という評価が大勢を占めているようです。
ドリフトでも同じようで、最近のハイグリップタイヤにありがちなササクレのような波打ったトレッド面にはなりづらいようです。
注目なのは軽自動車用のサイズもラインナップされるという情報ですね。
安くて耐久性があってグリップするタイヤになればユーザーにとってはうれしいですが、最近のA052やRE-12D等、もはやSタイヤより食うタイヤ達と比べてどうなのかが気になりますね。
2019.12.21
3つの種類のコンパウンドとなるようです。詳しくはコチラのブログにて。
他の記事をお読みになりたい方は↓の関連ページ等をご参照ください。
How dose new compound of VITOUR TEMPESTA ENZO??
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